2013年1月25日金曜日
2013年1月24日木曜日
りんご野さん
りんご野さんのワークショップに行ってきました!
りんご野さんは
先日の南三陸町さんさん商店街で行った
クリスマスイベントに
りんご200個を子供たちに届けてくださいました。
石巻明友館さんと一緒に
ワークショップも参加してくださいました。。
今日は、ちょっとだけ
恩返し☆
帰りにもユザワヤで
赤と緑のアクリル毛糸を買ってきました!
りんごのアクリルたわしを
編んでくださる方は
メッセージください。
りんご野さんは
フランスのイベントなどで
販売し青森の美味しいりんごを
福島や東北の子供たちに届けています。
https://www.facebook.com/
~りんご野さんより~
Following the tragic disaster of 11 March 2011, RINGONO was established tosupport people and organisations in Tohoku, the northeastern region of Japan.Originally from Aomori Prefecture, one of the areas affected by the Marchtsunami, the five founding members are now living throughout Japan as well as inParis, France. RINGONO’s activities are primarily based in these two countries.
The scale of devastation caused by the earthquake, tsunami and ongoing nuclearcrisis in Fukushima Prefecture is enormous and there will be a long period ofrecovery and reconstruction.RINGONO, which means ‘field of apples’ in Japanese, hopes to assist therecovery effort by distributing apples from Aomori Prefecture, the apple-growingregion of Japan, to disaster victims. In addition to being healthy and delicious,apples can be used to make apple pectin, which is known to prevent damagecaused by radiation exposure.
We hope this site will be used as an information exchange platform byorganisations and individuals involved with or interested in supporting relief and recovery efforts in Tohoku. It will also be a useful source of information on how to reduce the harmful effects of radiation exposure.
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3月11日に発生した東日本大震災を受け、青森県出身の 5人のメンバーが元となり(現在はフランス・日本各地在 住)、「りんご野」は発足しました。活動の輪は現在フラ ンスと日本各地で広がっています。
震災および福島原発と、長期的な難題を抱える東北地方に 、少しでも安らぎと活力を、という想いから、青森名産の りんごの持つ可能性、健康への効果、及びりんごに含まれ る食物繊維、またアップルペクチンの効能に注目し、被災 された方々や、原発周辺にお住まいの方々への配布を主眼 として活動しています。
被災地へのりんご配布、寄付を継続的に行っていく他、支 援活動に関する様々な情報交換の場となるよう、当サイト を運営しています。
りんご野一同
Following the tragic disaster of 11 March 2011, RINGONO was established tosupport people and organisations in Tohoku, the northeastern region of Japan.Originally from Aomori Prefecture, one of the areas affected by the Marchtsunami, the five founding members are now living throughout Japan as well as inParis, France. RINGONO’s activities are primarily based in these two countries.
The scale of devastation caused by the earthquake, tsunami and ongoing nuclearcrisis in Fukushima Prefecture is enormous and there will be a long period ofrecovery and reconstruction.RINGONO, which means ‘field of apples’ in Japanese, hopes to assist therecovery effort by distributing apples from Aomori Prefecture, the apple-growingregion of Japan, to disaster victims. In addition to being healthy and delicious,apples can be used to make apple pectin, which is known to prevent damagecaused by radiation exposure.
We hope this site will be used as an information exchange platform byorganisations and individuals involved with or interested in supporting relief and recovery efforts in Tohoku. It will also be a useful source of information on how to reduce the harmful effects of radiation exposure.
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3月11日に発生した東日本大震災を受け、青森県出身の
震災および福島原発と、長期的な難題を抱える東北地方に
被災地へのりんご配布、寄付を継続的に行っていく他、支
りんご野一同
2013年1月21日月曜日
沖縄の高校生から南三陸町の高校生へ
《MSR嬉しい楽しいスマイルプロジェクト》
沖縄の高校生が学園祭やJICAのイベントで
MSRストラップを販売してくれました!!
なんと、70個!!
売上は、全額ランチ券代に…(*^▼^*)
顧問のうえの先生が
直接、南三陸町のさんさカフェへ届けてくださいました。
せっかくのご縁なので
高校生同士、繋がって欲しい思いもあり
今回もランチ券と一緒に色紙も
南三陸町に発送しました。
南三陸町の高校生たちに
サクラのシールにコメントを書いて色紙に貼って
沖縄の高校に送ってもらいます。
サクラのシールにコメントを書いて色紙に貼って
沖縄の高校に送ってもらいます。
大人になっても
何かの縁で繋がって欲しいな…と思っております♪
アイアーン沖尚さま、感謝いたします。
2013年1月20日日曜日
大阪女学院 < 東日本大震災 被災者支援の会 > 11/21
http://www.osaka-jogakuin.ed.jp/general/shiennokai/shinsaibokin.html
2012年11月21日
読売新聞の関連ページはこちら(外部リンク)
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2012年11月21日
読売新聞の取材を受けました
支援の会の活動が読売新聞の取材を受け、11月21日(水)の朝刊に掲載されました。
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大阪女学院高3年 塩村文茄さん
大阪女学院中・高校の生徒でつくるボランティア団体「東日本大震災被災者支援の会」の34人は、被災地への様々な支援活動に取り組んでいます。今は、宮城県南三陸町の漁師がワカメ養殖で重りとして使う砂袋を作っており、同会長の高校3年塩村文茄さん(18)は「ミシンは苦手だけど、被災地の漁師さんに喜んでもらえたら」と話しています。
同会は、震災発生の翌日から街頭や学内で募金を開始。チャリティーコンサートを企画するなどして、計400万円以上を被災地に送り届けてきました。塩村さんはテレビで津波の被害を見て、「私も力になりたい」と活動に参加。その後、来校した福島県大熊町の教会の牧師から「避難先を転々としながらの毎日は不安で眠れない」と聞き、改めて被災者を支える大切さを感じたといいます。
同会は5月、別のボランティア団体が、壊滅的な被害を受けたワカメ養殖の漁師を支援する活動を知り、参加を決めました。ワカメ養殖には漁師1人で約2000袋の砂袋が必要だといい、塩村さんはメンバーと一緒に作ることにしました。
ミシンでビニール製の砂袋を縫い続け、半年間で目標の300枚に達しました。年内には「おいしいワカメが育ちますように」「東北のわかめ待ってます」などとメッセージを書き込んで被災地へ送ります。
同会では、ほかにも今月3日の文化祭で、毛糸で編んだボール形の携帯電話ストラップを1個1000円で販売。売り上げ約3万円を南三陸町に寄付しました。来年3月には、岩手県大船渡市を訪れ、初めて被災地でのボランティア活動に乗り出します。これを最後に卒業する塩村さん。「小さな手助けでも、被災者にとっては大切なこと。震災を忘れないためにも、まず行動を起こしてほしい」。地道な取り組みは後輩へ受け継がれます。
(2012年11月21日 読売新聞)
2013年1月15日火曜日
第3弾!炊き出しプロジェクトin埼玉for福島~Hot Meals for People from Fukushima~
福島県双葉町の方たちが避難されている埼玉県立騎西高校 に炊き出しのお手伝いにいってきました。こちらは、静岡 県の齋藤さんやIntrepid Model Adventuresの
Dean Newcombe IntrepidModel たちの呼びかけで毎月行っているボランティアの炊きだし 。
1月はお餅つきや手作りきりたんぽもあり、
献立は、お雑煮、辛み餅、きな粉餅、のり餅、
きりたんぽ、あら汁、お漬物、佃煮、
野菜フルーツジュース、りんごとみかん、ケーキといった メニューでした。
色々な国の仲間たちが繋がり
日本を応援してくださっていることに
感謝いたします。
.
2013年1月9日水曜日
MSR ワンコイン カンパ ストラップ 販売中!!
MSR ワンコイン カンパ ストラップ 販売中!!
http:// einlacheln.ocnk.net/ product-list/3
< ワンコインカンパストラップ >
全国各地のボランティアが一つ一つ手作りしたものです。
売上げ金は宮城県南三陸町で手作り製品の
ワークショップを開くために充てられます。
最終的にはワークショップで作られる予定の製品も販売し、
新たな活動につなげていきます。
一回きりのただの募金だけで終わるのではなく、
たくさんの活動や多くの人の手から支援が
つながっていく仕組みです。
小さなストラップを通して、
全国の人からバトンを受け取り、
南三陸町の人たちに渡すことができる、
小さいけれど支えあえる支援にしていきたいと思っています。
< ワンコインカンパストラップ >
全国各地のボランティアが一つ一つ手作りしたものです。
売上げ金は宮城県南三陸町で手作り製品の
ワークショップを開くために充てられます。
最終的にはワークショップで作られる予定の製品も販売し、
新たな活動につなげていきます。
一回きりのただの募金だけで終わるのではなく、
たくさんの活動や多くの人の手から支援が
つながっていく仕組みです。
小さなストラップを通して、
全国の人からバトンを受け取り、
南三陸町の人たちに渡すことができる、
小さいけれど支えあえる支援にしていきたいと思っています。
2013年1月7日月曜日
2012~2013
2012年...
沢山の方のご縁で
南三陸町に楽しい時間を届けることができました!!
あたたかいつながりに
感謝の気持ちでいっぱいです♪
ありがとうございました。
2013年も
東北の方たちと楽しい時間を一緒におくりましょう~^^
今年も宜しくお願い致します。
【2012年の活動】
さんさカフェ《嬉しい楽しいスマイルプロジェクト》
https://www.facebook.com/
おらいの姉っ子チーム立上げ
https://www.facebook.com/
いち に 三陸 感謝祭!
https://www.facebook.com/
ふっこうサンタのクリスマス会
http://
MSRあったかリレー、おはなプロジェクト、
ワークショップ、フリーマーケット、
物資配布など
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